| |
                        
|
|
|
シックハウス対策
健康資材提供
|
|
GS工法・セーフコート
|
GS工法
VOC・ホルムアルデヒド減衰 工事 10年保証
快適なはずの住宅から、健康を脅かすさまざまな化学物質が発散されています。GS工法(GS液を使用したVOC・ホルムアルデヒド減衰工事)で、深呼吸できる、本物の健康住宅を!
GS 工法の新効果と技術
効果1 発信源を絶つ
強制放出処理により、合板・壁紙・床・板・カーテン・カーペット・畳等に使用されている溶剤、接着剤、塗料、防虫、防炎剤等から発生するVOC・ホルムアルデヒドを源から処理致します。
効果2 建材の劣化を防ぐ
仕上げ処理により建材内部で起きる酸化減少を抑制し建材劣化のスピードダウンを実現致します。
効果3 建材を痛めない
建材のもつ本来の機能や美観を損ねることなく、建材に優しく対応致します。
GS工法(VOC)比較
|
|
施行処理前測定
[5月10日]
|
施行処理後測定
[5月28日]
|
継続測定
[9月30日]
|
文部科学省
基準値
|
|
トルエン
|
0.14
|
0.07(50%)
|
0.01以下(93%以上)
|
0.07
|
|
キシレン
|
0.38
|
0.15(60%)
|
0.01以下(93%以上)
|
0.20
|
|
エチルベンゼン
|
0.19
|
0.07(63%)
|
0.01以下(95%以上)
|
0.88
|
|
↓ |
↓ |
↓ |
単位ppm
()内は減衰率 |
|
トルエン・キシレン文部科学省基準の約2倍 |
シックハウス
スクールの解消 |
化学物質にも対応 |
|
○平成15年5月10日竣工什器備品搬入:新潟市H中学校
○分析機関:(財)ベターリビング
○分析装置:ガスクロマトグラフ法(6890 HEWLETT PACKARD社)
○ホルムアルデヒド、パラジクロロベンゼン、スチレンは施行処理前測定0.1ppm。
○文部科学省基準:法率第56号に基づく学校衛生環境基準改訂・平成14年4月1日実施。
Safecoat
水性無公害封止型塗料
セーフコート VOCが含まれる建材で施行された部位の有害物質の放散を セーフコートによるコーティングによって封止することにより室内空気の安全性を高める事ができます。
アメリカ・AFM社の水性無公害封止型塗料
アメリカ・AMF社の水性無公害封止型塗料セーフコートは、シックハウス症候群(複合化学物質過敏症)に関係する厚生労働省指針値14物質及びPRTR法指定有害物質435種類を一切使用していないうえ、セーフコートが造る分子のきめ細かなニットパターンフィルムが建材や接着剤に含まれているホルムアルデヒドなどの有害化学物質の染み出しを防ぎ、室内の空気汚染を防止します。
札幌市では、改修工事時にセーフコートまたはそれ以上の効果がある製品である事を規定しており、現状、当製品以上の効果が認められる塗料が無い為、実質的にはAFMの独占となっています。又、東京都内でも化学物質過敏症の生徒の入る学校を中心に施行されています。
|
|
| |
| |
| |
| |
| |
| |
| |
| |
| |
| |
| |
| |
|